【衝撃の事実】NHKが受信料徴収し、トンデモないムダ使いを!その詳細が余りにも酷すぎる!

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NHKのムダ使いが、ひどすぎる!

NHKのムダ使いが、非難を集めています。

国民の多くから受信料を徴収し、

その額は6900億円を超えています。

一番、非難を集めたのが、新社屋建設に伴う予算です。

3400億円との予算が、発表されて、大きな注目を集めました。

六本木に移転したテレ朝の社屋が建設費500億円でした。

その約7倍というあきれ果てた建設費。

初めに、3400億円ありき!

この3400億円について、元NHK職員の方は、

このように指摘しています。

「初めに3400億円使うことありき」

つまり、番組制作設備や送出・送信設備など、

必要性を優先したわけではなく、

高額なものを新たに買い揃えることによる、

建て替えの予算を膨らましを、危惧しています。

NHKの無駄遣い、ベスト5

1位:NHK社屋建て替え

番組制作設備、送出・送信設備等、内部設備だけでも、

テレ朝の約3倍という規模となっているようです。

同じ場所で建て替えるため工事が長期化します。

最終的には4000億円を超えるという

予想もあるぐらいの大きな出費です。

2位:NHK受信契約営業予算

NHKの営業予算は年間700億円を大きく超えています。

受信契約を増やすための予算なのですが、

費用対効果に疑問が持たれます。

3位:NHK職員の人件費

NHK職員の人件費は、年間約1800億円とされています。

1人あたりの平均年収は約1800万円。

年金、職員寮、保養所も充実しているのです。

NHK会長は年収3092万円だそうです。多過ぎませんか?

4位:独占放送権料

NHKが、相撲協会に支払う放送権料は年間約30億円。

現在はNHKだけが大相撲を中継しています。

「独占」の名のもと高い放送権料を支払っています。

もたれ合いの構図が、見え隠れしています。

5位:NHK番組の記念品

番組記念品の話になります。

個別の番組の予算に含まれています。

が、全体予算では計上されていないため、

ムダが多いとの指摘があります。

NHK職員がキャバ嬢などに

無造作に配っているという報告もありました。

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